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氷遊び

園長挨拶

無事に2023年(令和5年)を迎え、しばらく静かだった園にも子どもたちのにぎやかな声が響き渡っています。本格的な冬を迎え、お正月遊び、氷遊びなど冬ならではの遊びを楽しんでいます。

昨年も新型コロナウイルス対策に追われ、厳しい環境の1年だったこともあり、なおさら 今年は良き1年であることを切に願っております。引き続き新型コロナウイルス、インフルエンザなどの感染症対策を取りながら、健康管理・安全対策に取り組んでまいりたいと思います。

今年こそ、世の中の状況が好転することを願いつつ、私たちは子どもたちに対してできる精一杯の愛情を持ちながら保育に取り組んで参ります。

今年もどうぞよろしくお願い致します。

                                  きらきら保育園 



 

新年を迎え、少し暖かい日が続いていましたが、昨日と今日の最低気温はー5℃!!

「氷ができるかも!」ときりん組の子どもたちと準備をして、氷遊びをしました。

寒い中でも元気いっぱいの子どもと先生たち・・・

登園の時から、「氷できてるかなぁ?」と楽しみにしていました。


最初は指でつんつんと触って確かめている様子・・・

カップから取り出して触ってみたり、それぞれが好きなように楽しんでいます。

たらいに作った大きな氷は、持ってみると「つめたーーーーーい(>_<)」と言ってすぐに手を放そうとしていました。

園庭にできた霜柱にも興奮する子どもたち。

ザクザクと踏んでみたり、集めてみたりして、思う存分冬ならではの遊びを楽しみました!
















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